お洒落を楽しみながらみんな幸せに

COVID-19 MEASURES
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新型コロナウイルス感染症対策

当店では新型コロナウイルス感染症に対する安心・安全の取り組みとして以下のコロナ対策を行っております。

  • 1組毎に店内の空気の入れ替え
  • 次亜塩素酸噴霧器にて24時間 医療機関ppm濃度参考に店内循環噴霧
  • 毎回の店内消毒
  • スタッフマスク着用
  • 毎朝の検温
  • サーマルカメラ設置
新型コロナウイルス感染症対策

ABOUT
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『お洒落を楽しみながらみんな幸せに』
抜毛症の改善は病院から理美容院へ相談する時代になりました。

昨今では、皮膚科、精神科、心療内科がメインとなり、抜毛症取り扱いクリニックとして増えてきました。 しかし、私のところを訪れる患者さんから感じているのは、 本当の意味での改善を行えているクリニックはほとんどないということです。 抜毛症の理由は様々でかつ複雑に絡み合っています。 昨今のストレス社会においては、いじめから発症するケースや家庭環境、美への意識の欠如など多く事柄から発症します。 また、その問題を解決しても治らないケースも出てきます。皮膚の問題、精神的な問題、美意識の問題など単一で解決できないのです。 だからこそ、皮膚科や精神科、心療内科では改善しないのです。 「多元角度からのクエストアプローチ」による抜毛症の改善プログラムに取り組んでいます。

MESSAGE

特に女性に多い病気であるが故に、「美意識の改善」という観点は非常に大切になります。自ら美しくなりたい!と思うことこそが最大の薬なのです。 何らかの理由で心の底に沈めてしまった「お洒落を楽しみたい」という女性の本能である気持ちを呼び起こすことが大切なのです。 そのためには、心の底に沈めてしまう理由となったものを解決することだけでなく、「美」というものを思い出してもらうことが大切なのです。

抜毛症(ばつもうしょう)

抜毛癖(ばつもうへき)とは? 抜毛症(ばつもうしょう、Trichotillomania、トリコチロマニア)とは、 正常な毛を引き抜いてしまうことです。 抜毛癖(ばつもうへき)とも呼ばれます。 センスでは、丁寧にカウンセリングを行い、改善に向けて伴走いたします。

抜毛症 症状例

  • テレビや Youtube などを見ながら、無意識に髪の毛などを大量に抜いている
  • 髪の毛や体毛を抜きたくないけれど、気づくと抜いている
  • 髪の毛など抜くと、ホッとしたり、安心感がある
  • 髪の毛などを抜かないと落ち着かない。
  • 髪の毛など抜く事を、やめたいけれど、やめられない
  • 髪の毛などを抜いた後、いつも後悔する
  • 外出、人前に出ることが恥ずかしい等、日常生活に支障がでるほど、髪の毛などを抜いてしまう
  • 強いストレスで、髪の毛などを抜いたり、抜く範囲が広くなる
  • 基本的に家族の前か、一人の時だけ、髪の毛や体毛を抜く
  • 繰り返し体毛を抜き、体毛が薄くなったり、なくなる
  • 意識的に髪の毛などを抜かないようにしているが、やめられない
  • 脱毛や皮膚的な疾患などと関係なく、抜いてしまう

CASE
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抜毛症改善事例

BEFORE
抜毛症改善事例1
AFTER
抜毛症改善事例1
BEFORE
抜毛症改善事例2
AFTER
抜毛症改善事例2

REMOTE COUNSELING
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場所を選ばないリモートカウンセリング

登校拒否 引きこもり 髪の毛の悩みでヘアロンなど外へ出にくい方々へ
リモートによるサポートも行なっております
改善プログラム希望の方は来店初回カウンセリングが必要です。

CONTACT
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お問い合わせ

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ACCESS

SENSE センス

一般社団法人日本抜毛症改善協会
認定講師 久田秀樹

大阪府大阪市西区新町1-1-24 ビーダッシュビル2F
四つ橋線本町駅22番出口上がって左手
南方向へ300メートルふたつめのセブンイレブン東に曲がってすぐ

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